道州制で日はまた昇るか???

道州制実現で楽しい日本を! マスコミでは書かれない、でも大事なことだけを伝えます
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単独のブログを開設しました
共同執筆のブログに加えて、

以下、自分のブログを新設しました。

http://blog.livedoor.jp/xgc-xgc/

ひまなときにご覧いただければとても嬉しいです(^-^)/
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引越し先のブログを紹介します!
今まで細々と「道州制」や「改革」について書いてきたブログに、
時々訪問してくれたみなさま、どうもありがとうございます!

現在、以下のブログを始めています。
こちらは共同執筆ですが、今のところ私が書いた
記事は全体の8割くらいかな。

期間限定なので、限定期間が終了したら、
書き溜めた自分の記事を全体で眺めてみて、
いいタイトルつけて引き継いでいこうと思っています。

新ブログはまだ未公開で、記事をためてから
一般広報しようと思っていますが、
こちらを見にきてくださった方には先行ご紹介するので、
よかったら読んでください。
また、コメントもあればよろしくお願いいたします。

http://sayonara10pj.blog.fc2.com/
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ブログを引っ越します!
道州制でいい日本になると今も思っているのですが、
今はそれどころじゃない、
もはや緊急事態といえます。

ゆるやかに議論をしている場合ではないので、

本ブログを引っ越します。

引越し先のブログも期間限定のため、
その後はまた別のメディアを作りたいと思っています。

新しいブログは今月末までに公開の予定です!

ところで昨日は台湾総選挙で
嬉しい結果となりました(^O^)
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「目覚めの装置」が作動するなら、今日という日は意味がある
政治と私たち一人ひとりの幸せは、実はとても関わりが深い。
でもそのことに、普段は気づかない。
自分の未来は自分で切り開く、ものだと思っている。

でも、病気になったとき、けがをしたとき、
失業したとき、
何らかの理由で貧困になったとき、

政治がしっかりしている国なら、やり直せるチャンスは多い。
政治が国民を放っておいている国では、そのまま底辺に沈んでいく。

それよりももっと切迫した、私たちの幸福を脅かす国の振る舞いこそが「戦争」だ。
シリアの難民の悲しみも、他人事ではない。

現在9月17日夜10時過ぎ。
今も国会前で声を上げている人がいる。

「強行採決」で、
唯一の望みは、
今度こそ、多くの人が「目覚めたのではないか」ということ。
目覚めるのが早い人もいれば遅い人もいて、
それは多様な人がいるから当然のことなのだが、
「次の選挙まで絶対に忘れない」と思った人が
今回はたぶん、今までにないくらい、多いのではないだろうか。

原発で少し不安を抱き、

でも今回は、もっと危機感をいだいたはず。

次のカードは国民の側にある。それを信じたい。
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8月15日、今とこれから
戦後70年を期す、8月15日。
ここ一週間、戦争に関連する特集が多数報道されました。
そして今日安倍首相の戦後70年談話。
うまく玉虫色に表現されていて、
これもまた、安保法案を通すための演出のようにも感じられます。

民法TVで
「日本が今後、戦争をしないためにはどうしたらいいと思いますか?」
という質問に、
石原慎太郎氏も、
渡部恒三氏も、
村山富市氏も、
なんだか自分の主張をいうばかりで、
どうしたらいいか? 
に答えていなかった・・・・ということは、
政治家すら、これからの日本の舵取りが定まっていないということ
でしょうか。

私は、戦争をしないため、日本がすべきことは、

「戦略的弱腰外交」

であると考えます。

日本は諸事情により、アメリカに逆らうことはできない。
世界の対立構図から逃げ出すことはできないし、
独自の提案を投げかけることも、たぶんできない。

そんななかで、弱虫のふりをして、
武力は無理です、日本はもう戦争とか戦闘とか、できないんです
国民の世論もそうなっているので、、、、

と、言い続けるべきだと思います。

もちろんその陰で、有事について準備をすることは
もしかしたら必要かもしれません。

対外的には領土権益について
必要なことは主張しながらも
ひたすら「戦闘は無理」といい続けるべき
そういう外交がもし上手くいけば、
「リスクもコストも減るじゃん。うちの国もそうしよ」と
追随してくれるかもしれない。

そんな国際社会を夢想する。
8月15日です。


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国民の理解を得られていない法案といえばアレが先じゃないでしょうか?
小さい記事ですが、笑ってしまいます。

道州制基本法案提出見送り。理由は「国民や自治体などの理解が十分進んでいない」

そうではなく、もともと都道府県・市区町村が大反対しているのを強行採決したくないだけ、ですね。

今、「国民の理解を得られていない法案」といえば、やっぱりアレしかないのでは?
アレは、正確にいうと、「理解が得られていない」わけではなく、
「大体理解されていて、その上で多くの国民が大反対している」法案ですが、

そっちは必ず衆議院に差し戻しても通すことになっていますね。

昨日、「辺野古工事一時中断」も決定したそうで。

安全保障関連法案を通すためにはあらゆる他のものを犠牲にして露払い、
ということのようです。

道州制法案、当面は提出見送り=国民の理解得られず-自民
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201507/2015073000460&g=pol

 自民党道州制推進本部(本部長・佐田玄一郎元行政改革担当相)は30日の総会で、「道州制基本法案」の国会提出を当面見送る方針を了承した。国民や自治体などの理解が十分進んでいないと判断した。 
 基本法案は、外交、防衛などを除く国の事務を道州に移譲し、道州の下に置く基礎自治体に、現在の都道府県と市町村の権限を持たせる内容。しかし、全国町村会などが「市町村の強制合併につながる」として強硬に反対していた。
 同本部は今後、北海道で先行実施している道州制特区の対象拡大なども、基本法案と併せて検討していく方針だ。(2015/07/30-13:19)
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